カードでの色彩診断、または色鉛筆での図形彩色を用いて、その方に必要なカラーをアドバイスします。

あくまでも色彩心理学の観点から読み解く為、極めて実用的と言えるメニューです。

スピリチュアル系はちょっと苦手…という方にオススメ。